ブカレスト大学外国語学部日本語学科ブログ

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日本で私の叶った夢

Posted by J-unibuc on

アンドレーア・バラオユ
(修士課程、1年生)

2014年,1月28日から大阪の関西国際センターで私の研修が始めました。ひらひら心で、私は自分の夢が少しずつ現実になると感じました。

日本に初めて着いた時の感想はまるで新しい、鮮やかな色に染めたような世界に入ってしまいました。飛行機が関西空港に着陸しようとしていて、外のパノラマは光の海のようでした。
私の最初に考えたのは、「私がこの場所のこともっと知りたい!もっと見たい!」
そして、この研修を通じて、今私の内面を見つめている時、私は途方もない変化を感じています。

センターで私の日常生活として、毎日授業でディスカッションやインタビューやスピーチコースを受けました。他の面白い活動は アニメや漫画などで日本語の使い方や若者言葉や関西弁などのワークショップでした。
教育的な活動、たとえば大阪国立大学や立命館私立大学訪問なども行いました。
しかし、私の一番好きなアクティビティは さまざまな参加していた文化体験:着付け、和太鼓、 合気柔術 。

Andreea Balaoiu Taiko

日本でのさまざまな場所を訪問した間私は環境の調和を感じました。私の視点から最も印象的なことは日本建築における伝統と現代性のバランスです。
精神的な観点から、私は日本人のオーラ最も感銘を受けました。
忙しくても、いくつかの日本人が生活のさまざまな側面を考え、私たち研修生とそれを共有するために自分の時間を要した。

関西でいろいろな場所を訪問した時(京都、奈良、和歌山、神戸)、町を歩ける間私は自分の国と日本を反映していて、多くの相違点が頭に浮かべました。 私が気づいた主な違いは、日本人は自分の活動について非常に情熱的ということです。日本とルーマニアのもう一つの違いは、日本人の学習環境における勤勉さです。私は大阪大学や立命館大学を訪問しながらこう言うことを気づきました。私が気づいたもう一つは、外国の文化における日本人の関心の高まりである。文化的に言えば、日本人はルーマニア人よりも精神的です。国際センターに近い地元の神社を訪れている間、私は日本人が祈りと宗教的な習慣における非常に情熱的と見ました。

研修を終えて、今後はなに?
関西国際センターでの言語プログラムを通して、私は自分の日本語能力を向上させ、より自由に話せるように勇気を建てました。
今後研修で得た知識を活かすために、私はルーマニアでも、海外でも多くの文化的や言語的な活動などに参加して、私の感想を共有することで日本語と日本文化の知識を深めたいと思います。


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